”立ち上がれ日本”の3人、並んで国会本会議で居眠り。全く立ち上がる気なし。クール。 from @gosuke
ssbt:
| — | 電子書籍の開放を阻むべきではない:佐々木俊尚 ジャーナリストの視点 - CNET Japan (via otsune) (via gkojax) (via appbank) |
豊島区みたいし10F以上のビルやマンションには
・保育園
・老人ホーム
を義務付けようぜ
うちの爺ちゃん(68)は週に2日自主的に老人ホーム行ってるけど
本人は「老人会の麻雀やりに」と言ってたけど、併設の保育園のガキの面倒ばっか見てるw
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うちの爺ちゃんは週に2日自主的に老人ホーム行ってるけど 続・妄想的日常 (via gkojax) (via ipodstyle) (via etecoo) (via kml) (via matsumi) あーなんだかすごいヒントが隠されているような (via pedalfar) (via appbank) |
ライバルの「百度(バイドゥ)」の中国でのシェアが03年から05年にかけて2・5パーセントから46パーセントと爆発的に伸びたのに対し、グーグルは30パーセント以下に落ちた。若者層ではこの度合いが激しく、「グーグル離れ」が進行したそうだ。
百度自身の努力によってアクセスが増えたところもあるだろうが、中国の検索シェアはそうしたことだけでは決まらないようだ。
グーグルのページを開くのに百度の7倍以上かかったそうで、安定的なアクセスがないことが、グーグルの検索シェアの持続的な低下の主因だと、06年の時点で同社は見ていた。
中国ではコンテンツ提供者もネット接続業者も許可が必要だ。
ビジネスをするには当局の規制に従わなければならない。中国には何百ものプロバイダーがあるが、国外へは9つの中国のプロバイダーの回線で結ばれていて、この国際回線を経由した場合に接続スピードはとくに遅く、不安定にもなった。
また一貫性もなかった。
グーグルのサービスのなかでもニュース検索やキャッシュにはまったくアクセスできなかったが、画像検索は半日だけアクセスでき、地図検索や買い物検索、トップページは10パーセントの時間だけアクセスできるといった具合だった。検索の種類や時間ばかりでなく、どこからアクセスするかによっても違い、上海よりは北京のほうがましで、大都市ほどアクセスしやすかった。
| — | グーグルは中国からなぜ撤退するのか? - 歌田明弘の「地球村の事件簿」maglog版 (via syoichi) (via appbank) |
| — | iPad初体験レビュー:江島健太郎 / Kenn’s Clairvoyance - CNET Japan (via otsune) (via katoyuu) (via igi) (via motomocomo) |
| — | Twitter / SAKAI,Kazuaki (via rpm99) (via motomocomo) |
はてなではない他の質問回答サイトで、ある法律の事案についてのベストアンサーがあったが、
それが全部間違えていた。
僕も勉強中の身分だが、今の仕事に関係する内容なのでこれははっきりと間違いだと断定できる。
何故間違えているのにベストアンサーなのかというと、おそらく質問者が法律の解釈の正当性よりも、
どれだけ自分に都合の良い解釈であるかを基準に選んだからだろう。
これだけを見れば、ただただ間抜けな出来事であるだけだが、むしろ今まで考えてきたことのヒントを得た気がした。
世の中には「インターネットは不正確な情報が氾濫している」という説と、
「むしろ一面的な情報が流れていないので正確である」という説が対立しているようだが、
むしろ両立しているのではないだろうか。
確かにインターネットは様々な意見が飛び交っているし、情報量も多い。
そのような多様な解釈があるから面白いという知識や情報についてはネットは強い。
だが、逆に法律のような、「何が公式的に正しいか」を決められてしまっているものには弱い。
法律にも学説と呼ばれる類のものがあるのだから、多様な解釈は許されていないわけではないが、
多すぎる解釈はノイズにしかならず、むしろ公式的に決まっている正しい解釈を見えなくさせる。
経営学的にはデジュール・スタンダードとデファクト・スタンダードという言葉がある。
インターネットはデファクトなものを調べるなら向いているが、デジュールには向いていない。
むしろデジュールなものならば、それを公式的に決定しているところが刊行しているものを読んだ方がいい。
その方が確実にノイズが少なくて混乱しなくて済む。
こういう区分を明確に意識しておいた方が、物を調べたりする上で
「ネットには正確な情報が少ない。ウェブは駄目だ!」とか、
「ネットで調べた方が詳しいじゃないか。わざわざ本を買って損した!」とか、
そういうどうでもいいストレスを減らすことができるのではないか。
本やインターネットのそういう特性が改良される可能性はほとんど無いと思うので、
物事の一長一短を理解して使い分けることが大切だろう。
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まだtumblrをやる前に目にしたエントリーで、もし当時tumblrをやっていたらリブログしていただろうから今頃Post。 Google 検索 Google 画像 Wikipedia YouTube Google 地図 Google 翻訳 Amazon 楽 天 設 定 (via kaiji) (via syoichi) (via starcat) (via petapeta) (via gkojax) (via reretlet) (via nanospectives) (via mitaimon) (via myuzu) (via otsune) (via hanemimi) (via yuco) (via jacony) 2009-05-16 (via gkojay) (via jinon) (via lovecake) (via yaruo) (via motomocomo) (via appbank) |
サーバーすら国内に置けません。
サイトがプ ライバシーとして法に抵触するからです。
ネットが始まった頃、日本でも検索サイトを立ち上げようとした人々は居ました。
彼らはサイトをひ とつひとつ回って「検索サイトに載せて良いですか?」と許可を取って回っていました。
当然そんなお行儀の良い事をしていて勝てる訳はありませんで した。
その結果が、現状です。
なお例のwinnyですが、あれを「違法」としたことで「日本は20兆円市場を自ら切り捨てた」と 米国では評されております
| — | ゆめみがちサロン - グーグルのような詮索ツールは日本では「著作権」に引っかかって作れません。 (via handa) (via flood) (via petapeta) (via twinleaves) (via gkojax) (via appbank) (via tiga) (via yaruo) (via motomocomo) |
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Twitter / 戸田 誠司 (via tsuda) (via kml) (via gkojax) (via fialux) (via vmconverter) 2009-05-12 (via gkojay) (via oosawatechnica) (via konishiroku) (via twinleaves) (via yaruo) (via motomocomo) |

